学生インタビュー

  • 苦手なことにも積極的にチャレンジしてみよう、
    考え方も変わりました

    苦手なことにも積極的にチャレンジしてみよう、考え方もかわりました
    今は、海外へ行ってみたいという夢が広がっています。
    「いろいろなことに生かせる勉強がしたい」と経済学部を考えていた私が...続きを読む

  • 大学に入ってからの出会いが、
    全て私の夢に繋がっていきます

    大学に入って、高校と一番違っているのは「クラス」に縛られないことです。講義も違ったメンバーで受けるので、多くの人と知り合う機会があり楽しいです。
    私は、野球サークルに入っているのですが、サークルでは学年・学部の垣根を越えて...続きを読む

  • 高め合える友達と自分に合った環境で
    充実した時間を過ごしています

    政治経済の先生になるために経済学部に進学したいと思った時、立正大学のカリキュラムや立地の良さに惹かれました。
    入学時は不安が大きかった友達作りも、入学後のガイダンスのおかげで気の合う友達...続きを読む

  • 授業では楽しみながら
    生きた英語の力をつけることができました

    大学に入って、時間の経つのが早いと実感しています。学生時代の今しかできないと思うことに色々とチャレンジしています。
    将来は公務員を目指しているのですが、それまでに他の業種のことを知り...続きを読む

  • 大学時代は色々な人との出会いを作る
    貴重な時間だと思います

    大学生時代は、いろいろなことにチャレンジが出来るチャンスです。私は、長期休みを利用して、自転車で日本縦断や四国一周などをしました。自分自身で実際に訪れることで、視野を広げたかったからです。実際、東京などの大都市では、他人に余り関わらないことが多い…続きを読む

  • 大学で学んだことが
    将来の選択肢を広げてくれました

    大学受験の頃はまだ将来を決めかねていたので、「就職する時に選択の幅が広い方がいいな」と思い立正大学経済学部を選びました。
    入学前は経済学の知識が全くなかったのですが、学んでいくうちに自分たちの身近...続きを読む

  • 授業での学びが実感できる、
    それが経済学の面白さでした

    中学、高校と野球に打ち込んできた僕が受験を意識し始めたのは高校3年生の時。
    経済学には数学が必須なので不安でしたが、大学で基礎から教えてくれるので問題ありませんでした。
    面白かった授業は、ミクロ経済学の「機会費用」。アルバイトをした場合の儲けと...続きを読む