OB・OGインタビュー

  • 01
  • 経済学部からマスコミ業界へ
    なりたい自分を決めたら、「軸」をぶらさない

    就職活動は3年生から始めましたが、その時はまだ、広告業界に入りたいという希望ははっきり固まっていませんでした。経済学部の先生やキャリアサポートセンターの方たちは、いつも親身になっていろいろ相談に乗って...続きを読む

  • 02
  • EICで英語学習中心の大学生活
    英語力を活かし、これからは商社で活躍!

    高校時代はどうしても受験英語中心の勉強だったので、大学ではもっと「生きた英語」を学びたいと思っていました。経済学部を選んだ理由には就職のこともありますが、立正大学の経済学部ならEICがあり、自分の努力次...続きを読む

  • 03
  • 学べる環境に感謝
    何でも積極的に取り組んだ、立正大学での4年間

    環境経済学に興味を持ったことが、経済学部に進んだきっかけです。さらに、手厚い「奨学金制度」があったことが、立正大学を選ぶ決め手となりました。実際、在学中には立正大学橘奨学金を3度利用させていただき、...続きを読む

  • 04
  • 学んだことを、実際に行動に移せる人に。
    「行学二道」の精神で学び、実践してほしい

    柔道一色の学生時代でした。立正大学への進学を決意したのも、高校時代の柔道部の先輩がいたからです。日々の練習や合宿、試合など、柔道部の仲間と過ごした日々は私にとっての財産...続きを読む

  • 05
  • 社会で役立つ経営の知識、
    一生涯の友人…。
    大学生活は、いろいろなものを与えてくれました

    経営労務という分野に興味があり、その研究で歴史と実績のある立正大学で学びたいと思い、入学しました。経営労務とは企業における人事評価や給与算定など、雇用管理の根本となる重要な分野...続きを読む

  • 06
  • 急激に変化する中国を題材に経済を研究
    ゼミの仲間と中国へ行き、
    変化を肌で感じました

    世界的なスポーツ大会や万国博覧会など、私が在学中に多くのイベントがあった中国。経済的にも急激に成長しており、興味をもっていました。そうした関心や、さまざまな文化を知って見聞を、...続きを読む

  • 07
  • 立正大学の手厚いサポートで
    充実した学習環境を実現
    希望の金融業界に
    就職できました

    立正大学経済学部は、特待生制度や資格取得サポートなど、学生サポートが充実しており、学業に専念できると思って選びました。ゼミナールは高校時代から金融に関心があったため...続きを読む

  • 08
  • 英語で悔しい思いをバネに
    悩みながらも
    ロンドン留学を決意

    私は、2013年秋からロンドンのKaplan International Collegeの大学院準備コースに入学しました。立正大学に入学したときには自分が留学するとは夢にも思っていませんでした。きっかけは...続きを読む