就職活動体験記
Career Support

  • 01
  • 自分軸を捉えることが
    就職活動への第一歩

    今の就職活動は、エントリー数が非常に多いこと、就活生の就職意識の二極化が進んでいると思います。  情報に惑わされ不安になり、とりあえずどこでもいいからとプレエントリー...続きを読む

  • 02
  • なりたい自分を
    追求し続けた4年間

    私の大学生活は「なりたい自分」を追求するために様々なことをチャレンジする4年間でした。 高校時代は、具体的に将来これがやりたいというものは見つけられなかったのですが、漠然と「東京で一旗あげ...続きを読む

  • 03
  • 多くの出会いや経験で
    見えてきた未来

    大学入学時は、将来についてはまだあやふやなイメージしかもっていませんでした。経済学部を選んだのも、幅広いビジネス知識を身につけたいと思ったことがきっかけです。そこで立正大学経済学部に入学したのですが...続きを読む

  • 04
  • 就職活動で長期的な計画が
    立てられるように

     高校3年次にリーマンショックがあり、就職について深く考えるようになりました。そうしたなか、安定性ということもありますが、地域の人たちの生活に貢献できるような仕事に就きたいと、公務員を志望するように...続きを読む

  • 05
  • 飾らない言葉で話せることが
    自分に合った企業の指針

    大学時代、パン屋さんのアルバイトやボランティアサークルに力を注いでいました。2つに共通しているのは、人との関わりがあること。人に接することの楽しさや喜びを感じるようになり、就職では…続きを読む

  • 06
  • 自分の強みと志望動機を
    どう結びつけられるか

    大学を選ぶときは、将来どんな仕事がしたいかまだ決まっていなかったので、選択肢が広い経済学部に入学しました。ゼミでは財政学を専攻。文系学部の経済学部では珍しく数字やグラフを使うなど難しい部分もありましたが…続きを読む